これから読む本

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「これから出る本」を本屋で貰うのが楽しみだったのですが、最近もらってないなー、なんて思い出しつつ。

グラフ理論『グラフ理論』(R.ディーステル著 根上生也・太田克弘訳)を先日買いました。

学生時代私が所属していた研究室は、グラフ理論の研究室でした。だから多少は馴染みがあります。もうかなりの部分をわすれてしまいましたが、計算機科学的な応用でもグラフ理論は重要です。これからじわじわ読んでグラフ理論を思い出してみようかと思います。

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コメント

いまさらながら、グラフ理論って数学だったのですね(^^;)
今までなんだと思っていたんだろう。。。。>じぶん

momoさん> 「ナントカ理論」って分野がわからんもの多いですよね。グラフ理論は一般的な数学のイメージとちょっと違うのかもしれません。私は数学は全般的に苦手ですが(おい)、グラフ理論だけはちょっと馴染みやすかったのでした。今ぱらぱら見てみると、そもそも表記法を忘れていて大変だったりしますが。

自分はベクトルとか行列とかサッパリ (?_? 火星人の暗号にしか見えないですが、

こんな記事↓を見掛けました。
http://www-06.ibm.com/jp/developerworks/linux/060303/j_l-r3.shtml

しかしやはり何のことやらさっぱりわかりませぬ(苦笑)
お知らせまで〜

突然失礼します。学生時代(大昔)私もグラフ理論やりました。あんまり頭に残ってなかったのですが、すこし昔 C++ でコンテナクラス作った勢いでグラフライブラリなんてのも作ったりしてました:

http://jjlib.sourceforge.net/jjlib/pattern/indexj.html#jjgraph

宣伝失礼しました。

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